このブログについて

主に、FXビクトリーメソッドについての検証結果を綴っていく予定です。(残念ながら実践的な基本書「五十嵐式」は販売中止となってしまいました。)
その他、自分で考えた「勝つための方法」なども随時アップしていきます。
インフォカートのアフィリエイトにも参加しています。
よろしくお願いします!

FXビクトリーメソッドは私のトレードを飛躍的に向上させてくれましたのでこのブログでお薦めしておりますが、もちろん人それぞれのトレードスタイルがありますので、最終的には、FXビクトリーメソッド筆者のセールスレターあるいはメールマガジン、他の情報商材評価サイトなどを参考にした上、ご自分の意思で購入の決定をなさってください。

(こちらのブログ経由で購入していただいた方、そして「投資は自己責任」という大前提を了承できる方に限り、「私の実践策」をまとめたレポートを送らせていだたきます。参考にしてください!)(この内容につては旧ビクトリーメソッドの内容に準拠していますが基本的な部分ではアドバンスでも活用できます。)

私が一番知りたかったことが明確に書いていました。本物です!
  ↓  ↓  ↓  ↓
あなたがFXで一番知りたかったこと。FXビクトリーメソッド アドバンス


こちらのテキストでは、トレンドの読み方を学ぶことができました。
↓  ↓  ↓  ↓
☆FXでスマートにもうける技術ー負け続けてきた人でもたった5日で1流トレーダーに変身☆


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ゴールデンウィークの変動幅 

 さて日本は、黄金週間・ゴールデンウィークに入りました。
 日中、仕事でデイトレができない方は楽しみにしているかもしれません。

 ネットでこの期間の変動幅について調べたところ、ドル円については、

2003年・・・5/2高値119.31円→5/7安値116.07円 (3.24円 円高)
2004年・・・5/6安値108.59円→5/7高値112.44円 (3.85円 円安)
2005年・・・4/28高値106.29円→5/4安値104.20円 (2.09円 円高)
2006年・・・4/27高値115.09円→5/1安値112.33円 (2.76円 円高)
(引用先 会計士がやる!外国為替証拠金取引(FX))

 過去4年間、たった1週間程度で2円から3円幅の変動があるようです。
 円高に振れたのが3回ですね。
 最近のレンジ相場の中では、現状が比較的円安のレベルですので、もしかしたら…といった不安があります。
 また4日には4月の米雇用統計という大きく相場を動かす指標があります。
 ですからポジションを持ち越す場合は、万全の対策をしておくことが必要でしょう。

 反面、このところドル円で続いていたレンジをブレイクする可能性もあり、大きなチャンスにすることができるかもしれません。(もちろん大きなピンチの可能性もありますが)

 それでは良い休日をお過ごしください!
 私はケガのため安静にしていることしかできません;;


  
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[ 2007/04/28 17:00 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)

知識とテクニック 

 思わぬことで怪我をしてしまい、現在は自宅療養中です。
 休養すること以外何もできないので、にわか専業トレーダーとなっています。

 相変わらず勝ったり負けたりを繰り返していますが、なんとかうまく利益を伸ばすことができています。
 
 さて
 FX情報商材には、二つの種類があると思います。
 一つは、テクニカル理論あるいはファンダメンタルズ理論などの知識を得るもの。
 一つは、裏技、売買手法などのテクニックを得るもの。

 最初の理論的なものについては、専門家あるいはベテラン専業トレーダーなど確かな知識を持っていなければ書くことができません。
 売買テクニックに関するものについては、それこそある種のひらめき、アイディアなどがあれば、初心者であっても書くことができると思います。

 私もテクニック系のものを持っていますが、あるときは非常にうまくいき、そしてあるときは全く機能しなかったりします。
 おそらく皆さんもご存じだと思いますが、業者間の遅延を利用した取引などが、その代表です。

 私は、こういったものを否定する気は全くありません。
 それよりも楽に確実に儲けることができるテクニックがあれば、毎日毎日その方法だけをやっているでしょう。
 しかし他の検証ブログなどを読んでも、大きなドローダウンがあったりして、これはというものはなかなか見つかりません。

 私が、紹介させてもらってるFXビクトリーメソッド アドバンスは、どちらかという知識系のものです。
 決して一発屋のアイディアによるものではありません。
 何十年もの投資経験のあるベテラントレーダーによる経験に裏付けられた本格的知識を学ぶことができます。
 いったん身につければ、一生モノの知識となります。
 そして具体的な売買テクニックについても述べられてます。
 
 すでに自分の売買ルールを持っているがなかなか勝てない方、、投資理論のバックボーンを持ちたい方には最適だと思います。
 そして初心者の方であっても、最初からきちんとした理論を身に付けたい方にも最適だと思います。
 裏技的なテクニックを知るのはそれからでも遅くないと思います。  

 
[ 2007/04/24 21:27 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

失礼しました。 

 先ほど書きました記事で、FXビクトリーメソッド の値上げ時期を間違って記載してしまいました。

実は19日20日と、思わぬ事故にあってしまい1泊2日入院していました。
言い訳にはなりませんが、皆様には大変ご迷惑をかけてしまい、申し訳ありませんでした。

今後も、FXビクトリーメソッド アドバンスでの堅実トレードを続けてきたいと思っています。

値上げとなった今でも、正統派の投資メソッドを学べるこのマニュアルは、価値があると思っています。
是非ご購入を検討してみてください。


[ 2007/04/21 19:11 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

錬金術 

 FXブログ巡りをしていると、「錬金術師」というIDの方がけっこういます。
 ブログタイトルに含まれていることが多いですね。

 私は、一時期、FX情報商材をかなりの数、購入していました。
 なぜかというと…
 苦労して、テクニカルを勉強して「ここだ」と思ってエントリーしても勝てなかったからです。
 ですから、FXの「錬金術」を求めていました。

 宣伝文を読むと、まさしく私が求めている文章を見つけることができました。
 いわく、「ど素人でも、誰がやっても、複利だと1年で1億円」挙げ句の果てには「サルがやっても…」などとあります。
 そして、掲載されているチャートは、天底を確実にとらえてあり「このサインどおりにやって1週間で100万円の利益」などとあります。

 これでは買わないわけにはいきません。(笑)
 
 その後の結果として二通りあります。
1 まずマニュアルを読んだ時点で「騙された」と感じるもの。
2 マニュアル通り実践してみて「騙された」と感じるもの。

 「騙された」というのは言い過ぎでしょう。
 しかし宣伝HPに書いてあることの50%くらいの結果くらいしか効果はないのです。
 
 為替に錬金術などないという意識を持ってはいけないのでしょう。

 さて私のバイブルであるFXビクトリーメソッドアドバンス は錬金術ではありません。
 しかし、理解して実践することによって確実に相場観がアップし、なによりもチャートを見る目が養成されます。
 
 同じサイン、同じシグナル、毎朝1分のサイン・・・こういったものとは根本的に違います。
 こういったものを求めたい方は、本当にたくさんの商材が出ていますので、そちらを購入してください。
 私としては有効なサインであれば、こういった投資法を否定するつもりは全くありません。 
 私は、「サル張り・ワンデイ」系の商材を検証しているブログをよく読みます。
 どうやらあまり成績が良くないようですので、こういったものを求めたい方は検証ブログなどをよくよく参考になさってください。

 私がFXビクトリーメソッドアドバンス を、お薦めしたいのは、(いつも書いていることですが)
・ 正当派のテクニカル売買を目指したい方
・ オシレータ系指標の本当の活用法を知りたい方
・ 努力を惜しまずに、検証できる方
になります。

 再度書きますが「錬金術」系を求めている方にはお薦めできません。(念のため)

 最後になりましたが、あなたがFXで一番知りたかったこと。FXビクトリーメソッドアドバンス は、4月21日(土曜日)午前0時に1万円の値上げとなってしまいます。
 つまり4月20日までが今の価格です。
 ぜひ商材HPを読まれて、興味をもたれましたら購入を検討してみてください。

  
[ 2007/04/15 22:56 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

順調に負けています 

 それにしてもユーロ円は史上最高値を連日更新してすごいことになっていますね。
 私は、「もうこれが天辺だろう。買いなんて怖くてできない」などと思って、まったくこの恩恵に授かってはいません;;

 揉み合い気味のドル円、そしてポンド円などで、ひっそりと?勝負しているだけです。
 
 ここのところ順調に負け続けています。
 いいえ、去年の暮れ頃からのことです。

 毎日、毎日、負け方も洗練されてきて、とても上手になったと皆さんに自慢したいくらいです!

 ・・・もちろん逆説的な表現です。
 素直に書けば、「損切りをしっかりとしていますよ」と言いたいだけなのです。

 こちらのブログは、FXビクトリーメソッド アドバンスの実践ブログですので、実践結果なども書いてみます。
 2月27日の記事で157万円と原資を回復したと書きました。(実は、私自身は売買記録帳のようなものは綴っていません。チャートデータからダウンロードできますので・・・)
 それが現時点では、なんと338万円になっています!!!

 ・・・す、すみません!
 実は、150万円を追加入金しています。
 ですからその金額を引きますと、正確には、
  188万4,877円(細かいっ!)
と、約30万円ほど増加しています。
 これは追加入金をして、レバレッジを若干あげて資金効率がよくなったことも良かったかと思います。
 単純計算ですと月利10%でしょうか。

 人によっては少ないと思われるかもしれませんが、私にとっては上出来です。
 特に2月末から、今月に入っては、より一層、順調に負けながら利益を出せているので、この調子を持続させたいと思っています。
 ちょうどこの頃、旧ビクトリーメソッドから、現在のFXビクトリーメソッド アドバンスにバージョンアップされ、それを一生懸命読んでいた時期です。
 どうやら私の投資力もアドバンス(前進)したようです。←自己認定

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[ 2007/04/12 21:08 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

売買サイン 

 最近の投資法では、VT-TRADERというチャートソフトを使用した自動売買が「はやり」のようです。
 私もそういったっものに興味があり、見よう見まねでVT-TRADERのデフォルトシステムのパラメータなどを変更して
「富良野式」などというシステムを作りました。
 しかし、こういったシステムは、損益に波があり、その時の相場によってかなりの差があり使いものになりません。
 ただ、こういったものをひとつの判断基準として、仕切りは手動でやるとなかなか使えるのではないかと思っています。

 今のところ、私の脳内コンピュータ?の方が、VT-TRADERよりも勝っていると思っていますが、どうでしょうか?

 FXビクトリーメソッドアドバンス のメソッドは、テクニカル理論が定量化されておりますので、相当な知識があれば自動売買ソフトも作れるかもしれません。
 もし、こんなシステムがあれば絶対に買うのですが!
 おそらく、数多くの条件そしてそれを複合しなければならないのでなかなか難しいと思います。

 しかし、プログラム化は難しいとしても、アナログ的にFXビクトリーメソッド アドバンスを繰り返し読んでマスターすれば、頭の中で、「売買サイン」が点灯するようになります。
 売買サインなんて書くとちょっと語弊がありますが、イメージ的には、「今はエントリーできる状態だな」と判断ができます。
 もちろん、これだけの知識を持っても、当然予想が外れることがあります。
 さて、外れた時はどうするか?
 もちろん負けを認める、つまり損切りしかありませんね。

 最近私が心がけていることは、
 フライングをしない!
ということです。

 私の失敗の多くは、FXビクトリーメソッド アドバンスのサインが出るまで待つことができなくて、その前兆のようなタイミングでエントリーしてしまうことです。
 こういった時は、経験的にかなりの確率で負けてしまいます。
 もちろん上手くいった時はそれだけ利益も大きいのですけど…。

 ですから、私は、ある時のチャートの状態が、誰が見ても、明らかに「エントリーしていい状態」であることを確認してから売買をしています。
 簡単に言ってしまうと、やや順張りに近い方法です。
 15分足、30分足では、このくらいの感覚の方が良い結果となることが確実に多くなります。

 よく損切りの難しさということが論じられています。
 私自身も、最近は損切りのことばかり書いていますけれど;;
 
 しかし、エントリーの時も、かなり難しいし、損切りをする時と同じように慎重かつ大胆に行動しなければと思っています。
 損切りは必ずやらなければいけないことですが、一方エントリーは、「やらない」つまりエントリーしない決断力を持つべきだと感じています。
 これも簡単に言えば「休むも相場」ということですね。

 損切りをする勇気・エントリーをしない勇気

 分かったような分からないような知ったかぶりの言葉ですが、こういった感覚を持つようにしたいものです。

 
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[ 2007/04/11 19:53 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

往復ビンタ 

 短い時間足でトレードをしていると、上下のトレンドがコロコロ変わり、相場から往復ビンタをくらってしまうことがよくあります。
 これは、スイングあるいは中期投資でも同じことでしょうが。特に夜のデイトレなどをしていると、往復ビンタをくらったままタイムオーバーとなり、かなり悔しい思いをして床に就かなければなりません。

 でもこれは仕方がないのだと思っています。
 間違っても、往復ビンタにお返ししようとして相場に挑みかかってはいけないと思います。
 特に、時間が制限されるリーマントレーダーなどは翌日の仕事に影響してしまいます。

 往復ビンタとなる原因は、トレンドがない時にエントリーしたからです。
 FXビクトリーメソッド アドバンスの一番の肝は、「トレンドを読みとること」そして「トレードができる状態なのか」を定量化したところにあります。
 ですから私はビンタのかわし方が徐々に上手くなっています。(笑)

 負けが続いている時などは、冷静な判断力が衰えて、翌日になんであんなところでエントリーしたのだろうなどと後悔してしまうのは間違いありません。

 私は以前パチンコにはまっていたことがあります。
 投資とギャンブルを一緒にしてはいけないと思いますが、勝った時、負けた時の心理状態は、まったく共通のものだと感じています。
 ただしパチンコは、いくらリスクコントロールをしようが、出目の研究などをしようが無駄です。
 その点、FXは、努力してリスクコントロールをしていれば
勝てるものだと実感しています。
 
 私のトレードスタイルは、少し前までスイング(数日間)を目指していましたが、1日ごとにトレンドが変わり乱高下する相場が怖くてなかなかそういったトレードができていません。
 ですからデイトレあるいはトレールかストップを設定した翌日持ち越し程度のスタイルとなっています。

 また早朝にチャートを見てエントリーすることもあります。
 今朝もいつものように、ざっと各通貨のチャートを見たところ、GBP/JPYがFXビクトリーメソッドアドバンス のルールで「トレードできる状態」となっていました。
 買い注文プラスストップを比較的大きめに設定して、つい先ほど、サインが崩れたところで決済し92pipsの利益となりました。

 しかし、いつもこんなに上手くいくわけではもちろんありません。
 たまたま帰宅するまでサインが崩れなかっただけだと思います。
 ですから本当は、チャートを常時見ていたいのですけど・・・それは専業トレーダーでないと無理ですね。
 逆に、ストップを変更することも取り消すこともできない状態なので上手くいったという面もあります。
 今、15分足チャートを見ると押し目があったりして、もしチャートに張り付いていたら利を伸ばせなかったかもしれません。
 最近は、ポンドがらみの通貨ペアに手を出すようになりました。
 最初は、ハイリスクだと思っていましたが、その分ハイリターンが狙えます。
 もちろん損切りをしないと、あっという間に50~100pips程度の損失となってしまうことがあります。
 ですから低レバレッジで必ずストップを入れておくようにしています。

 さて、今夜は、脈略のない記事になってしまいました。
 チャートをあらためて見ますとドル円、クロス円が軟調地合となってきています。
 私の勝手な予想では、これから深夜早朝あるいは明日以降に、また盛り返していくのかなと思っています。
 ですが幸いにも今日は相場から往復ビンタどころか、非常に優しく?してもらえたので気持ちよく寝させてもらうことにします。

 最後になりましたが、あなたがFXで一番知りたかったこと。FXビクトリーメソッドアドバンス は、4月21日(土曜日)午前0時に1万円の値上げとなってしまいます。
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[ 2007/04/10 23:29 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

レポートについて 

 私が拙い文章でまとめましたレポートですが、本日SOHO・起業家を成功に導く電子書籍販売ツールを提供・・インフォカートのアフィリエイトページで、特典ファイルとして登録してみました。

 ですから、こちらのリンクからFXビクトリーメソッドアドバンス をご購入なさった方はそのままダウンロードできると思います。(もし不具合がありましたら左サイドバーのメールフォームからご連絡ください)

 「特典ファイル」と書きましたが、皆様にとって「特典」となるかどうかは正直なところ分かりません。
 といいますのは、全てのことはFXビクトリーメソッド アドバンスに書かれているからです。

 最近は、「この商材を有効にするためには、私の特典がないと・・・」などとあるサイトが多いようです。
 しかし、それでは元の商材が何か欠陥があるのでは・・・と疑ってしまいますよね。
 FXビクトリーメソッド という完成されたものにとっては、私のレポートも蛇足かもしれません。

 私のレポートは、単なる私個人の実践策になります。
 それでもいいよ!という方は、ぜひこちらからご購入を検討してくださるようにお願いします!

 それと特典2の方は、以前も書きましたとおり、FXビクトリーメソッドアドバンス の考えをベースとした方法です。
 かなり単純な移動平均線を用いた方法ですから、理論的には「損切り」をしっかり守りさえすれば利は伸ばすことができます。
 こちらは、素人が考えた方法としてあくまでも参考になさってください。

(以前、どうやって購入すればいいのですかと質問をいただきましたが、このブログのリンクならどこをクリックしても結構です。)

 
[ 2007/04/09 21:39 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

お知らせ 

 私がこちらのブログで紹介させていただいているFXビクトリーメソッド アドバンスが、とうとう?値上げとなります。

  本日、HPで次のように公式アナウンスされました。
 4月21日(土)午前0時より、39,800円に値上げさせていただきます。

 あと2週間弱ですから、ぜひ現在の値段29,800円で手に入れて欲しいと思っています。
 
 またお恥ずかしいことに、私が寄せたメッセージを商材HPに載せていただきました。
 リニューアルされたHPを拝見して、最近の「確実に、100%、絶対、なにも知らない初心者でも、チャートなんて見なくてもいい・・・」などなどを煽るような言葉が延々と続くものとは一線を画しているものだと感じました。

 とにかく多くを売ってやろうと事実と反する、あるいは実現不可能な投資法を販売するものが多すぎます。
 これはモノを売る時の王道とも言えるかもしれませんが、とにかく「誇大広告」と言えるものが多すぎます。
 そして、HP末尾に「投資は自己責任です。利益を保証するものではありません」などとあります。
 もちろん自己責任というのは分かりますが、それならいかにも「誇大広告」のような表現はやめてもらいたいものです!
 ・・・とちょっと興奮してしまいました;;

 購入するしないは別としてFXビクトリーメソッド のHPをお読みになってください。
 既に購入済みでなおかつ実践をしている私にとっては、HPの文章全てが納得できるものです。
(もちろん「売るためのモノ」ですから宣伝口調になっているところはあります)
 
 このFXビクトリーメソッド がどのような方に向くのかは、HPに書いてある作者からの「問いかけ」に対して明確な答を知りたい方だと言えます。
 おそらく、ある程度テクニカルをかじった方、研究した方であれば興味を持つと思います。
 私自身も、MACD、スローストキャスを中心にして売買をしていて、そのダマシにとことん悩まされていたので作者のHPを見た途端、「これは本物だ」と直感して購入しました。

 ちょっとだけHPから引用させていただきます。
現在の状況は、調整(Correction)なのか新たなトレンドの始まりなのか。
現在のトレンドは力強いものであるのか。
それとも、トレンドはもうすでに転換しつつあるものなのか。
反転の時期は迫っているのか。
レートがどのあたりで反転の兆候が現れやすいのか。
そして今は、ボックス・レンジ内での逆張り振り子トレード
(Buy on Dips,Sell on Rallies)をするべき時なのか。
それとも、ボックス・レンジを突き抜けて
今まさにトレンドが生まれようとしているときなのか。
あるいは今は、FXの相場を休む時なのか。
経済指標の発表時のテクニックを含めて
相場の状態に応じて統合的(integrative)に
トレードしくてはならないのです。
では、どのようにしてFXの相場の状態を見極めたらよいのでしょう?
相場の状態に応じて効果的なワークとなる複数のテクニカルチャートとは?
そして、どのようにしたら相場の未来が見えてくるのでしょうか?
肝心なFXの売買タイミングは?
そして、エグジット(クローズ)のタイミングは?



 上記引用文は、初心者を卒業された方であれば、ぜひ知りたいと思うでしょう。
 そして初心者の方であれば、???の状態かもしれません。
 しかしあきらめる必要は全くありません。
 いずれ知りたくなる大事なことです。
 それでしたら、最初に本当のテクニカル知識を得ておくべきだと思います。 

  
[ 2007/04/09 21:16 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)

FX必勝法と武士道 

 とんでもないタイトルを付けてしまいました。
 しかし、「必勝法」なる言葉は、FX情報商材の宣伝などで頻繁に使用される言葉です。
 必勝、秘伝、絶対、確実、100%、99%などという表記を見つけたらまず疑ってかかったほうがいいかもしれません。
 
 私にとってのFX必勝法は、逆説的ですが「損切り」をすることです。
 いかなる優秀なシステム、あるいはどんな相場でも通用する投資法が開発されようが損切りなしでは勝つことなどできないと確信しています。
(一部、レバレッジコントロールにより含み損にじっと耐える投資法もあります)

 確かに、損切りが数回連続すると精神的にも資金的にも辛くなってしまいます。
 しかし、有効なテクニカル理論に基づいたトレードであれば、損切りさえすれば勝つことができるはずです。
 単純な例ですが、10回のトレードの内、リミットとロスカットを同じ数値にしたとすると、6勝4敗で良いのです。
 あるいは1勝9敗でも勝てる場合もあるでしょう。

 かといって、やはりロスカットは難しいものです。
 どんな参考書、あるいは投資ブログなどを読んでも、ロスカットの重要性が述べられています。
 しかし、相場から退場されるのは、このロスカットを実践できなかったケースが多いようです。

 さて私の場合ですが、やっと損切りができるようになりました。
 これは自信を持って言えます。
 その結果、はっきりと言わせてもらえば勝てるようになりました。
 ポジションを持ったとしたら、相当な大きな利益とならない限り、常時損切り(あるいは薄利決済)のことばかり考えています。
 このことにより、思ったように利を伸ばせないといったマイナス面もあるのですが、こういった意識を持ってからは昨年から月間トータルで負けたことはありません。
  
 ロスカット基準をどこに置くか?
 5分足では?時間足では?日足では?
 これは悩ましい問題です。資金量によっても変わるでしょう。
 ロスカットを厳守せよといっても、そもそもしっかりとした投資法を身につけてなければいけません。
 ロスカットの技術だけを学んでもどうしようもありません。
 ですから、ある投資法でエントリーする基準をマスターできてから、その後にストップの基準をどうするのかを身につけなければいけません。

 ・・・「損切り」ということを考えていると、私の頭の中では、江戸鍋島藩の「葉隠」を思い出しました。
 有名な「武士道とは、死ぬことと見つけたり。」という言葉があります。
 この葉隠は、私が高校生の時、倫理という教科で研究発表しました。
 単純にこの言葉を解釈すると、「武士は潔く死ぬのが美徳なのだ」ということだと思います。
 しかし、これは逆説で、「武士として完全に生きろ。武士道を全うしろ」と言っているのでしょう。

 FX投資が生死を説いている葉隠と同じとは言えませんが、身銭を切るといった意味では通じるところもあるはずです。

 前記の言葉は、
「FXとは、損切りすることと見つけたり。」とでも言えるのではないでしょうか?

 ネットで調べたところ、武士として死ぬには三つ条件があるとのことです。

1.生死分かれ目の場に臨んだなら、さっさと死ぬ方につく
2.うまくいくかどうかなど考えない
3.常時、「死に身」となっておく

 これを読んで、うーんと唸ってしまいました。
 
 試しに投資に置き換えてみますと

1.勝ち負け分かれ目の場に臨んだなら、さっさとロスカットする
2.うまくいくかどうかなど考えない(そのままです)
3.常時、「ロスカットを受け入れる身」となっておく

 …ちょっと無理があるようですが、葉隠の教えも投資に役立ちそうです。

 さて私にとっての葉隠であるFXビクトリーメソッドアドバンス は、正当派の「投資道」を教えてくれました。
 かといって観念的な内容ではけっしてありません。
 正当な理論を学び身につけてこそ、「死に身・ロスカット」が初めて可能になるのです。
[ 2007/04/08 00:09 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

特典レポート更新しました。 

こんにちは。今日も仕事でしたが、なかなか日曜日というのはぼけてしまって仕事になりませんので昼ご飯を食べてから帰宅してしまいました。 

さて、
こちらのブログ経由でFXビクトリーメソッドアドバンス を購入なさってくれた方に少しでもお礼がしたくて、私独自のレポートを希望者の方に送らせていただいています。

内容は、本当にたいしたことありません。
というのは全てのことは、FXビクトリーメソッドアドバンス にかいてあることだからです。

そのレポートに、【補足その2】として新たな手法を書き加えました。
もちろんFXビクトリーメソッド をベースにしていますが、かなりシンプルな方法です。
別に秘密にするような内容でもないので書きますと、移動平均線を複数本表示させ、そのクロスで売買するといった単純なものです。
これはパラメーターとどの時間足を使うかによってパフォーマンスが違います。
一応、その数値を具体的に書かせてもらいました。
私の中では、FXビクトリーメソッドアドバンス をベースにした方法では最強のものとなっています。
ただ、損切りができないと必ず負けます。
逆に言いますと、損切りができれば、必ず(といってもいいと思います)勝つことができる手法です。

ぜひFXビクトリーメソッドアドバンス を熟読マスターされたら、私の「超シンプル手法」も興味本位で結構ですから参考になさってください。

以前、ご購入してくださった方で、もし興味がおありの方は左のメールフォームでご連絡ください。
補足分は、たかだか2ページ程度のレポートになります。

※私のリンクから購入していただいたお二人の方へ。
返信が遅れましたことをお詫びしたします。
大変にご迷惑をおかけしてしまいました。(m_m)

[ 2007/04/01 15:19 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)

ちょっと一言 

 ちょっと多忙になってしまいました。
 二日間チャートを見ることもできません。(携帯チェックのみです)
 間もなくこの状態から解放される予定ですので、その時までお休みしますね。
あー思いっきりチャートにへばりついていたいです;;
[ 2007/03/29 22:38 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)

質問をいただきました。 

ある方から質問をいただきました。
FXビクトリーメソッドアドバンス の購入を検討されているとのことです。
○○さん、ご質問ありがとうございました。

せっかく私宛に質問をいただいたのですが、本来であれば著者の佐野さんに直接メールでご質問されたほうがよいかと思います。

現在の投資状況、投資スタイル、投資歴などを具体的に書いていただければ、このFXビクトリーメソッドアドバンス が○○さんに合うかどうかを的確に答えてくださると思います。
このへんの誠実なご対応は、絶対にしていただける著者であると自信を持って言うことができます。

ですが、せっかく私宛にいただいたご質問ですので、「私なり」に、そして簡単に書かせていただきます。

・テクニカルに関して本を読んで理解している程度の者でも難しくないでしょうか?
テクニカルの基礎を理解していらっしゃるなら大丈夫です。
その基礎を実践的なものにしてくれるテクニックです。
しかし内容は簡単、お手軽といったものではありません。
理解しようとする過程で力が付いていくテクニックだと思います。

・デイトレ・スィングトレードが主ということですが、パソコンに張り付かなくてはいけないのでしょうか?
こちらの質問に対しては、ちょっと私個人の考えが入ってしまうことをお断りしておきます。
FXビクトリーメソッドアドバンス は、特に短期売買に特化しているものではありません。
私の記事内容だと、短期売買用のテクニックかと思われてしまうかもしれませんが、それはあくまでも私個人の投資スタイルがそうだからです。
私の持論なのですが、短期売買しかもテクニカル売買をするのであれば、できるだけ長い時間チャートを見て欲しいと思っています。
FXの商材を評価する際に、「チャートに貼り付かなければいけないからダメだ・・・ある程度チャートをチェックできなければ使えない」等々とあります。
そうであれば、そもそも短期のテクニカル売買はあきらめたほうがいいかと思います。(これは「短期」という時間軸をどう考えるかでもちろん違いますが)
もちろん専業トレーダーでもなければ、チャートを四六時中、気にしているわけにはいきません。
チャートつまり値動きの中からサインを見つけて売買するのであれば、やはりそのサインがどう変化するのか、できるだけ頻繁にチェックしなければならないはずです。
買いサインが出たとしたら、あとはほったらかしで利益となるようなことは私の場合はありませんでした。
チャートを見られない時はリミット・ストップあるいはトレーリングストップを最低限しなければいけないはずです。
・・・少し熱く語ってしまったようです;;
最近流行?の自動売買のようなものも私は興味があります。
しかし何度も繰り返すようですが、主として売買用に使う時間足によっては、「張り付く必要がある」と言えるし、あるいは「それほど張り付く必要がない」とも言えます。
しかし、日足や週足を参考にした長期トレードでも、突然の乱高下に見舞われることが多々あります。
最近のポンド円の動きなどを見ていると、とてつもない大きなトレンドが一瞬のうちに逆方向のトレンドに変わってしまうようなことがあります。
ポンド円に限らず、そのような激しい値動きを目の当たりにすると、何度も私の持論であるとお断りしますが、できるだけチャートを見られる環境であることがベストだと思います。
「朝の3分だけ」「週1回だけ」という投資法もあるので、そういったものも同時に検討してみるのも良いかと思います。

・損切りする場面も出てくるかと思いますが、その値は明確になっておりますか?
損切りは、あるサインを参考にして明確になっています。
そしてタイトストップとなっています。
タイトストップですから、負けが続いてしまうようなこともあります。
しかし、FXビクトリーメソッドアドバンス に限らず、テクニカル売買の必勝法は、矛盾するようですが、「上手に負けること」つまり「損切りをきちんとすること」なのだとつくづく感じているところです。 

・・・簡単に書こうと思いましたが、文章力の無さで長くなってしまいました。

誰でも・簡単に・楽して・100%・・・などという投資法はないと思います。
そうであれば皆お金持ちですね。
最近脚光をあびているスワップ運用も良いかもしれません。
この方法は詳しくはありませんが、おそらく多くの初期資金が
必要で、かなりの長期的ビジョンを求められるようです。
私自身も、2~3千万円を運用できれば、真剣に研究してみたい投資法です。
なにか株式でいう配当狙いのような投資法ですね。
しかし、これも急激な通貨の動きにはリスクがあるようです。
FXには、いろいろな投資法があるようです。
ご自分の生活スタイルなどを勘案して決められることが大切なのではないかと思っています。(なにか変な結論で申し訳ありません!)

冒頭にも書きましたけど、ぜひ○○さんの素直な気持ち、あるいは疑問に思うことをFXビクトリーメソッドアドバンス の著者佐野さんに質問してみるのが一番だと思います。
[ 2007/03/23 22:23 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)

感覚・裁量・・・ 

 感覚や裁量…こういった言葉は特にテクニカル売買をしているとタブーのような言葉かもしれません。
でも私個人は、こういった感覚的なことを大切にしています。

 たとえばそれは相場格言であれば「頭と尻尾はくれてやる」だとか、「上手く波に乗る」あるいは単純に「あまり欲張らない」だとかです。
 これらは抽象的な言葉で定量化されたようなものではなく、人によってとらえ方が違うものです。
 ですがこういった具体的じゃない概念のようなものを頭の中に入れておきたいものです。
 人生における「座右の銘」のようなものでしょうか。 
 
 今日、FXビクトリーメソッドアドバンス の作者佐野さんのブログ勝利の羅針盤の「負ける技術」という記事を読みまして上記のようなことをぼんやりと感じました。
 「負けるのは勝つための技術なのだ」という感覚を持っていきたいと思います。
 そして、小さく負けることができた時・・・たとえそれが連敗であっても構わないと思います。
 その時は、大きな勝ちに繋がる糧になるのです。
 負けが続いた時は、精神的に不安定になって、なんとか利益を出そうとして、さらに負けを大きくしてしまうことがあります。
 何かの本で、「喜んで損切りしよう」と書かれていた記憶があります。
 有効な投資法・・・いいえたとえばコインの裏表でポジションを持ったとしても、損切りをきちんとすれば勝つこともできるとのことです。
 私は2年あまりFXをやっていて損切りさえできていれば、もっともっと利益を積み上げていたはずです。
(一部に損切りをしない投資法もありますが)

 私のトレードは、もちろんテクニカルによるものですが、その他に頭の中で「損小利中」という感覚を持ち続けてもいます。
 通常は、「損小利大」ですが、私にとっては、「利を大きく」という感覚を持ってしまうと、どうも欲張りすぎたり、下げトレンドが出ても、「まだまだ」などと持続してしまいます。
 ですから、いまだ利大を追求するよりも、「そこそこの利益でいい」などという感覚が上手く機能しているところです。
 またそれ以上に、「損小」という感覚は常に持ち続けていきたいと思っています。

 損切りは勝つための技術、手法なのだということを感覚として身につけたいものです。 
[ 2007/03/19 20:39 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)

乱高下 

 円買いのトレンドというよりも、どうやら特定のビッグネームが相場を支配しているかのように思える為替相場です。
 FXニュースなどを見ますと、「ロシアの投機筋が支配」などと報じられています。

 このような時に私は、「テクニカル売買で良かった」などと悦に入っている状態です。
 金利差による高金利通貨の買いといったことを信じて投資をしていたとしたら大きな損失となっているはずです。
 しかし、素人の私の予想では、金利差は現時点であきらかなので円売り傾向がまた復活するとは思っています。

 テクニカル売買であっても、正直難しい相場です。
 私の場合は、「頭」というよりも胸びれあたりまで食われてしまい、「尻尾」というよりも背びれあたりまで食われ、ほんの少し残った身だけを自分のものにしているような状態です。
 ただ、最近FXという海に棲む魚はとても大物ばかりですので、それでも十分に腹一杯となっているような状況です。
(なにかへたくそな例えで申し訳ありません。一応「頭と尻尾はくれてやれ」という相場格言をもじったつもりです;;)

 ドル円などは下降傾向ですが、大きな目で見ると揉み合い相場なのではないでしょうか?
 一番利益を出しづらい相場のようです。

 しかしこのような状態でも、15分足あるいは30分足では「トレンド」が発生します。
 本当に小さいトレンドで、油断すれば逆方向へのトレンドに変化してしまいます。
 やはりこういった時は、順方向、つまり時間足、日足に逆らわない方向でエントリーした方が無難のようです。

 話は変わりまして、FXビクトリーメソッドアドバンス について書いてみます。
 もちろん具体的内容については書けませんので、どのような方に適すのかについて書きます。
・初心者を卒業したい方、つまりある程度のテクニカルについての知識を持っている方、そしてテクニカル売買で勝てない方には最適なテキストです。
もちろん入門の段階でちょっと背伸びをしてみたい方にも薦めることができます。
そのためには市販のテクニカル解説書(株式のもので構いません)を併読することをお薦めします。
・MACD、ストキャスティクス、ボリンジャーバンド、これらの指標を使ってもなかなか勝てない方、そしてこれらの指標の本当の見方、判断の仕方を知りたい方。
・トレンドを見極める方法を知りたい方、そしてトレンドがある時・トレンドのない時の投資法を知りたい方
・9割の勝率、複利で1億円といった類の必勝法に騙されてしまった方
・投資を続ける限り、一生使える手法を学びたい方
・相場感といった目に見えないセンスを身につけたい方
・努力と検証を惜しまない方
などなどです。

 こう書いてしまうと、わかりづらいのではないか?私には無理なのでは?と思われてしまうかもしれません。
 しかし、テキストはビクトリーメソッドからFXビクトリーメソッドアドバンス となってから図解の充実、具体的数値による説明などが充実して、より一層明確であり、また視覚的・感覚的部分でも理解が容易となっています。

 市販本で、これだけFXのテクニカル分析に特化したテキストはありません。
 FXビクトリーメソッド は、基本書でもあり実践書でもあります。
 そして何度も読むことによって今が投資に適しているのか、そうでないのか、少しのチャート観察で判断できるようになります。
 とにかく一度マスターしてしまえば、誰もが望む「勝つための相場観」が身に付く内容なのです。
 その場かぎりの売買テクニック、裏技テクニックが使い物にならなかったといった方はぜひこのFXビクトリーメソッドアドバンス で正統派の投資理論、投資術を学んで欲しいと思っています。  
[ 2007/03/14 00:07 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)




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